新しい先生
2026年2月12日 09時13分英語を教えてくれる新しい先生がやってきました。1年生の授業では笑いが絶えず、とても盛り上がっていました。これからも楽しみですね。
英語を教えてくれる新しい先生がやってきました。1年生の授業では笑いが絶えず、とても盛り上がっていました。これからも楽しみですね。
本日、2年生が少年の日記念行事の一環として、坊っちゃん劇場で「新 鶴姫伝説」の観劇に行きました。
劇場では迫力ある舞台や心に残る演出に触れ、2年生は熱心に鑑賞していました。
日常の学習とはまた違った文化芸術に親しむ貴重な機会となり、友達と感想を語り合う姿も見られました。
今回の体験が、これからの学校生活や心の成長につながることを願っています。
3年生の家庭科の調理実習で「カップケーキ」をつくっています。粉や牛乳などの材料を混ぜ合わせ、オーブンで焼いて仕上げます。ぜひ、家でも作ってみるといいですね。
1年生の技術科の時間に木工作品を制作しています。ほとんどの生徒が組み立てを完成させ、ニスを塗っていました。ぜひ家に持ち帰って、使ってほしいです。
本日5時間目に、2年生を対象とした「がん教育」を実施しました。
外部より講師の先生をお招きし、がん予防についてのお話を伺いました。
講話では、がんは生涯で2人に1人がかかる可能性があることや、治療には早期発見が重要であることなど、命と健康を守るために大切な内容を学ぶことができました。生徒たちは、がんを正しく理解するとともに、自分自身の健康について改めて考える貴重な機会となりました。
今回の学びを生かし、日頃の生活習慣を見直しながら、自分の体を大切にする意識を高めていきたいと思います。
2月2日(月)、繰替休業日にエルサルバドルの卓球選手3名とコーチ1名、日本人指導者1名が来校し、砥部中卓球部と交流試合を行いました。部員たちは普段はすることができない相手と卓球をし、楽しく活動できました。試合のときは真剣な表情でした。言葉は通じない部分が多いですが、卓球というスポーツを通して交流を深められたと思います。
エルサルバドルでは、スポーツで成果をあげると学業にもつながります。今回来てくれた選手たちは、大会参加に毎回5時間かかるような場所で、古くなった卓球台を使ったり風の吹く公園の中で活動したりしています。トレーニング環境や物流において制約がありながらも、そんなことを感じさせないエルサルバドルの選手たちから、スポーツの楽しさを学ぶことができました。
3年生の掲示板には受験生への言葉が掲示されています。日々努力を積み重ね、自分の力で進路を切り拓いてほしいというメッセージが込められています。明日、明後日は私立高校の一般入試です。頑張れ受験生!
1月31日(土)、今日は土曜日ですが、1年生は県民文化会館で行われている「一粒萬倍」の観劇に行ってきました。「一粒萬倍」の舞台は、日本の豊かな地方文化に宿る「五穀豊穣への感謝」や「万物への祈り」を題材にしたものです。1年生にはみんな真剣に観劇していました。
2,3年生も登校日でしっかりと学校で授業を受けました。2月2日(月)が本日の繰替休業日になりますのでゆっくり休んでください。
学校給食週間最終日の給食は「ごはん・牛乳・キウイポーク・ブロッコリーのおかかマヨあえ・かす汁」でした。今年も、町内の酒蔵さんからいただいた酒粕を使ったかす汁を作ってくださったようです。酒粕の香りがふんわりとして、具沢山のお汁がとてもおいしく感じました。酒粕を食べ慣れない生徒もいたようですが、砥部中生は今日もよく食べていました。
明日はお弁当なので、次の給食は来週火曜日の節分献立です。楽しみですね。
学校給食週間4日目の給食は、「ごはん・牛乳・白身魚の赤しそ揚げ・れんこんサラダ・豆腐のカレー煮」でした。主菜の白身魚の赤しそ揚げに使われていた赤しそは、七折梅を漬ける際に使用した赤しそを乾燥させたものだそうです。梅干しを作るときに使用した赤しそは、すべてが食べられるわけではなく、ほとんどが廃棄処分されていたそうです。七折梅組合さんでは、その赤しそを加工して別の商品として販売することで、もったいないを減らす取り組みをされているそうです。もったいないから生まれたおいしい砥部町産の赤しそを、てんぷらの衣に混ぜて白身魚と一緒に揚げた「白身魚の赤しそ揚げ」。今日もおいしくいただきました。
学校給食週間3日目の給食は「ごはん・牛乳・ぶりのにんにく醤油焼き・梅ドレッシングサラダ・かきたま汁」でした。梅ドレッシングサラダは、七折梅の酸味が効いていて、とてもおいしいサラダです。人気メニューのようで、今日も残食はありませんでした。毎日よく給食を食べている砥部中生。体力、免疫力を高めて、風邪に負けない体を作ってくださいね。
2年生の保健体育の授業で「バレーボール」をしています。寒いため手が痛そうですが、生徒たちは楽しそうに試合を行っていました。
学校給食週間2日目の給食は「鯛めし・牛乳・豚肉の梅肉焼き・ほうれん草のごま和え・さつま汁」でした。愛媛県産の鯛を使用した鯛めしは、おこげもあってとてもおいしかったです。豚肉の梅肉焼きも、七折梅の酸味とニンニクやりんごの香りが合わさったたれで、とてもおいしくいただきました。生徒たちも食欲もりもりで、どのクラスのどの食缶もからっぽで、本当によく食べていました。
今日の給食は「コッペパン・牛乳・レモンチキン・じゃこサラダ・じゃがいものトマト煮・ぽんかん」でした。
1月24日~30日の学校給食週間に合わせて、今週の給食では、県内産や砥部町産の食材をたくさん使用した献立になっているそうです。今日の愛媛県産は、小麦粉(コッペパン)・牛乳・鶏肉・レモン果汁・ちりめん・トマト。砥部町産は、ほうれん草・ぽんかんでした。町内産のぽんかんは、種は少しありますが皮もむきやすく甘くておいしかったので、生徒たちもよく食べていました。
明日以降も、地産地消の献立になっているようです。明日の給食も楽しみですね。
3年生の美術の時間は「浮世絵アート」を制作しています。浮世絵をもとに、それぞれのアイデアを作品に生かしています。